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2006.11.21 来年の構想
中学に野球の部活が無い為、一週間で一回の練習だけです。

その日が大会だと練習が出来ない週もある、他チームは部活で練習

そしてクラブチームとして週末練習、毎日練習が出来る。

そのチームんに少しでも追いつく為に、ナイター練習を一日でも良いか

らやってみようと思う。

幸い、2箇所ナイター設備のグラウンドがある、とは言っても、試合が

出来るほど明るく無いのだが?

でも練習なら十分である。

問題もあります、学生は学業が本分、父兄の理解も得なければ成らない

週一なら理解して戴けるのでは?

ちょいワル親父の甘い考えかな?

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2006.11.20 卒団式
昨日、学童と合同の卒団式があった。

学童との練習試合、その後卒団式、中学三年生に父兄会より記念品

ちょいワル親父も記念品を渡す、一言と言われ餞の言葉、ちょいワル親

父は苦手、何を話したか忘れました。

四人の子供達は本当に満足して卒団したのかな?負ける悔しさは一杯

味わった、でも勝利の喜びは一度も味わっていない、本当に申し訳

無い気持ちでいっぱいです。

高校にいって、もし野球を続けるのなら、教えて貰って下さい勝利の

喜びを。

そう思うと、ホントまだまだだね。


しっかりせんかい、ちょいワル親父

父方の叔母の突然の死、母方の叔父の転院等色々有りました。

ようやく落ち着きを取り戻してきました、今日の練習、明日の子ども達

の納会等有ります、その事などボチボチ更新していきますので宜しく

お願いします。


7日の夕方に小雪が舞った、今朝は自動車のフロントガラスに霜が凍り

付いていた。

後、何回グランドで練習出来るだろう、と考えると寂しくなります。

体育館の中での練習は限れれた事しか出来ません、基本的に体力作りと

基本動作の練習位かな?そんな練習しかありません。

雪が少ないとスキーが出来ないのでちょいワル親父はそれも困ります。

今年は体力作りを兼ねてスキーに子供達を連れて行こうかな、と思って

ます。

どちらかと言うとちょいワル親父はスキーの方が得意だったりして??

来期に向けてしっかり体力を付けようと思います。

昨日も二年生が一年生に暴力を振るった、と言う記事を見た。

どうしてそうなるの、学校内のスポーツ大会の時、野球部員としてふさ

わしく無い格好をしていたので指導した?二年生の言い分?

常勝が定めの学校、何をしても良い事ではない、スポーツ(野球)を通

して何を学んで貰いたいのかしっかり理解して貰っているのかな。

確かに勝つことも大切だが、もっと大切な事は山ほどあるはずです、

好きな野球をしています、嫌な思い出だけは作らないで下さい、表舞台

にいる子供達より遥かい縁の下にいる子供達の方が多いのです、その

子供達を切り捨てる様な事だけは止めて貰いたい。

ベンチに入れない子供達も、勝てば自分の事の様に嬉しいんです

その事を忘れないで下さい。

思いやりをモットーに野球を教えている監督さんも居ます、自分に厳し

く人には優しく。



ガンバレ高校球児



我がチームの中でも、一二番を争う野球好きが明日の練習を休む事に

なった。

一人は靭帯損傷、一人は黄色ぶどう球菌が向う脛に入り込み、まだ毎日

点滴をしている状態です。

学校の体育の授業のハードルの時に痛めたらしい、

もう一人は、傷口からばい菌が入ったらしい、自己で体を管理して貰い

たいと思う。どんな小さな傷、どんな小さな痛みでも早く対処すれば

最悪の事態を回避する事が出来き最短で直す事が出来ます。

スポーツ選手は体が基本、常にケアーを怠ることなく大事にして貰いた

い。
2006.11.02 三年生に感謝
先日の大会も一二年生の大会であったが、我チーム人数不足の為理事会

の承認を得て三年生参加のもと大会に出場出来た。

翌々日、三年生は総合テストがあったのだが四人全員力を貸してくれた

試合が終わり塾に行く三年生、高校受験に向け大事な時期であるが協力

してもらい感謝です。

二年生の時から指導してきた、二年間公式戦で一度も勝たせてやれず、

本当に申し訳ないと思っています。

不甲斐ない監督ではあったが、これからも頑張って貰いたい。

枯葉が舞い落ちるこの次期になると可哀想だったなと思う。

来期こそ公式戦一勝目指し頑張るぞ~。。。。。
バッターボックスに立った時、出塁した時ピッチャーが投げ終わったら

一球ごとに監督の方を見るよう言ってあるが、余裕が無いのか見ない。

極、簡単なサイン、分からない訳が無いのだが、送りバンドのサインを

出すも、ランナーは分かっているがバッターが分からない、もしくは

監督の方を見ない、結果もう一回バンドのサインを出すがまたバッター

が理解出来ずランナーを送ることが出来ない

再度攻撃の前にサインの確認をしたのだが結果は同じでした。

試合でどのような流れで一点取るかが分かっていない、この場面では

盗塁、送りバンドがあるかも、きっとサインが出るのではと、思って

準備していれば良いのだが。

もう一つ、バッターはバッテングの事で精一杯、ランナーは牽制でアウ

トに成らないよう、それだけで精一杯である。

監督としての一点の取り方の流れ、バッター、ランナーの心構え等

教えなければならない。

今までの試合ではサインなど出すような内容ではなかった、しかし

我チームもサインを出す機会を作れる様になったことは、喜ばしい事

です、更なる希望を胸に頑張ります。






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