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何となく理解できます。

ちょいワル親父も一応、我県発祥の早起き野球もし、国体も目指して社会人軟式野球もしてました。


そんな、ちょいワル親父が一線から身を引いた理由は、闘争心が無くなったのと、それまではベンチ

スタートなど絶対ある訳などなく、そんな事が自分自身許せる事など出来なかった、しかし俺の代わり

に誰か先発してと言うちょいワル親父が居ました。

こんな考えではチームに失礼だし、野球ににも失礼だと思い選手としての野球を辞めました。

でも、その時の経験を生かし子供達に野球の素晴らしさろ教える事が出来たし、今こうしてチビ助

と共に野球に親しんで居る事に感謝してます。

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現在、国体競技数は本大会37冬季大会3です。

本大会37競技のうち、4競技を隔年実施競技と決めたようです。

4競技とは、軟式野球、なぎなた、柔剣道、トライアスロン(今まで実施競技ではありません)。

分かりやすく言うと、例えば今年軟式野球とトライアスロンを実施すると来年が、なぎなたと柔剣道

で、今年実施されない競技から開催県がどちらか一競技を選べる事にみたいです、確実に4競技のう

から実施されない競技があるわで、軟式野球もそうなる可能性があります。

国体での実施を希望する51団体を得点化した結果、全都道府県に支部があり、五輪競技や日本の

伝統的武道などの基礎条件を満たした36競技と、それ以外で高得点だった軟式野球とトライアスロ

ン正式種目とし、下位4競技を隔年開催としたようです。

全日本軟式野球連盟も反論していますが、今後どうなるのか心配です。






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と、言ってもちょいワル親父の事では有りません。

ちょいワル親父が指導していたチームは、社会教育の一環のクラブチームですから、週一回の練習と

一年に7大会と練習試合の時だけでした、だから自分の時間が取れなかったと言う事はなかった。

でも他の監督さんやコーチの皆さんはほんと大変だと思います、土曜、日曜は当たり前ですから、

泊まりで遠征に出かけたりで家族も時には犠牲にしてしまう事もありますから。

チビ助の監督さんは、市の職員で監督になって今年が15年目です。

ある意味、出世も犠牲にして監督を続けています、仕事を終え学校に来ますが日の短いこの頃は

来た時には暗くなっています、でも来て話だけして終わっても、ほぼ毎日来ます。

野球が好きで、子供が好きで、家族の理解がないと出来ません、だから他のチームの監督コーチ

の皆さんには頭が下がります。





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ブログでお散歩してた時発見したのです、野球好きの女の子を応援するブログ驚きでした。

ちょいワル親父は知らなかった、その方ののブログにコメントを残し応援していこうと思いました。

プロ野球、甲子園、○○大学リーグ、社会人野球で連想するのは硬式の方で、柔らかなボールの

軟式野球を連想する人は殆ど居ないと思います。

硬くても柔らかくても野球大好き人間を、ちょいワル親父は応援します。
まだまだ有ります練習試合、10月4、5日が高崎より来校、二日間で4試合。

19日前橋より来校2試合。

26日今年最後の公式戦、一回勝てば決勝戦で一日2試合。

11月1,2日高崎遠征二日間で4試合。

11月15、16日、OB戦及び高崎より来校で4試合

22日は技術講習会

11月23.24日東京遠征で4試合。

これってすごいよ、お金もたいへんだ~。
チビ助が軟式野球部に入って半年になります。

この頃プロ野球中継を見ながらの二人の会話。

「あの選手SSKだ」

「ミズノだ」

「ゼットだ」

グローブやらスパイクのメーカーに目がいってしまう。

その次は

「今度投げる球種とコースは?」

「外角へカーブ」

「えっ、違うと思うよ、内角でのけぞらしておいて、次に外角のカーブ」

巨人と阪神が最後の死闘を繰りひろげているのですが、ちょいワル親父は何故か違う所に興味が

あります。
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