上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
今年も大勢の皆さんが、当ブログニ来て頂きました。

一年、お世話になり感謝いたします。

来る年が、皆様にとりまして良い年でありますように。
スポンサーサイト
2008.12.10 大先輩の話
先日、また大先輩から話を聞きました。

「ボールは下から見ろ」  「何故、内野手は姿勢を低く構えるか分かるか?」

素早く行動に移る為に、低く構えるのはあたりあえ、ボールのスピードが遅く感じるからだと言う


大学に入って、内野手は四年生の打球の速さに戸惑うそうです、グラブを出す前にもう打球が飛んで

来るそうで、ほとんどの一年生は胸に当てて前に落とすのに精一杯だそうです。

四年生ともなると。プロ予備軍ですから、高校レベルとはかなり違うようです。

そこで、体感する打球の速さを少しでも遅く感じる様にと、低く構えるそうです。

球速のあるピッチャーのボールを打つ時も、今までより少し低く構えて打つ事も重要だそうです。

自分で、工して日々の練習をするようにと、教えて戴きました。

キャッチボールは相手の胸に投げてやるのが基本。良く子供達に言っていた。

何故、と言われると何となく説明する事しか出来なかった。

その距離で正確に投げる事が出来ない者が、サードからファーストへ、外野からカットまで、カットから

ホームまで良いボールを投げる事が出来る訳がない、そのために必要と思われる。

しかし、そればかりじゃない事を知った。

チビ助の監督からのプリント
... 続きを読む
チビ助の学童野球の頃の写真が出てきた、多分5年生の頃だと思う。

見てビックリ、肥満体型?正に肥満体型です、よくぞ此処まで太れたものと感心しました。

3月22日生まれのチビ助、クラスで一番の低身長、でも体重はクラスで一、二番だったかな、

それほどのチビ助が今では、身長こそ低いが体型は素晴らしくなった。

手のひらが小さい者は、ボールを投げるにも苦労します、遠くに投げるのも一苦労です、そんなチビ助

が、B球からA球と少し大きいボールになってまた一苦労だったと思います。

ですが、遠投の距離、走るスピード等全てに成長しています、今全てを吸収出来る年頃なんですね。


ちょいワル親父の高校の時は、それ程野球が好きではなかった様に今思えます。

チビ助の野球に取組む姿勢を見ていると、ちょいワル親父とは全然違います。

ちょいワル親父は下宿をしてました、学校から歩いて10分程の所です。

練習は、ほんとサボりました、仲間と一緒に下宿までダッシュ、誰かに見つからない様、遠回りして。

幸い、先輩達には下宿の場所は知られていなかった。

映画も見に行きました、坊主頭なので映画が始まってから入り、終わらないうちに暗い中出てきまし

た、高校時代から、ちょいワル高校生でした・・・・・・・・。

ちょいワル親父は、もう辞めたくて辞めたくて仕方なかったけど、チビ助は今まで一度も辞めたいと

言った事がない、ホント誰の子供なんでしょうね・・・・・・?




上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。