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上級生の言う事は絶対、縦社会にあっては当然の事、自分はその事については一部分は良いことだと思う、今に至ってはその事が本当に自分の為になっている。しかし、あまりにも理不尽な事が多すぎる、三年生が
一線を退いた後の二年生には呆れてしまった。
往復10Km位のランニングの帰りグランドが見えてきたその時、「何で
一年坊が俺達の前に居るんだ、俺達の後から来い」?だったら最初から俺の前走ってろよ、と思ったがそんな事二年生には言える訳がない。
毎朝のグランド整備の後、二年生に呼ばれる。向こうの軟式のピッチャーマウンドまで行ってピッッチャープレートを踏んで帰って来い「ハイ」、往復約400mダッシュ、二年生の所に帰ってくる、「おい、疲れたか」「いえ疲れていません」「なに、疲れてない手抜きして走ってるんじゃねえ」「ハイ」「も一度」、帰ってくる「疲れたか?」「ハイ
疲れました」「なに、疲れただ、もう一度行って来い」結局三往復、だったら最初から三往復って言えよ・・・・バカが。

高校野球って人間形成する為に有るんじゃないの?理不尽なことを教える為に有るの、こんな高校の伝統なんて・・・・・・
いつからこんなふうになったんじゃ・・・・・・

まだまだ、長くなりそうなので本日は此処まで、続きはまた後日。

何処の野球部もそ~だった?



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